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標本保管室

ナウマンゾウ

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通し番号 30
統合名称 ナウマンゾウ
標本札等 ①ラベル(本体に貼付)「内化2210」
②札(帝室)「本化/Elephas namadicus Falc.et Cautl./(Right Mandible)/エレファス、ナマヂクス(象屬)右下顎骨化石/相模國/横須賀白杣山/東京帝室博物館/Natural History Department.」
③札(帝室)「東京帝室博物館 本化/№2210(動化2210)/舊象類歯化石(臼歯)/1ヶ 962匁 4000■/旧.慶應四年丁卯./相模横須賀.白杣山発掘ノ時発見」
④札(学習院平成整理時)「化石標本№ /年代 新生代第四紀更新世後期/標本名 Palaeoloxodon naumanni/ナウマンゾウ/分類名 長鼻目ゾウ科/産地 横須賀市白杣(しらそま)山/ナウマン記載標本/下顎骨と臼歯(右側)」
記録媒体 標本札等
検索用キーワード 岩石標本・鉱物標本哺乳類

掲載内容は標本台帳の内容を尊重し、そのまま記載しておりますので正確でない場合があります。
複数の台帳の統合データを掲載していますので、同じ項目が複数ある場合があります。

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